Easy Come, Easy Go !

飛行機やモータースポーツから素敵なモデルさんを撮影した写真ブログです

成田はやはりカーゴ天国  

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前回の成田空港で初めて撮影したカーゴルクスイタリアのLX-TCVのB747-400が綺麗に上がって行きました。そして、もう撮れないかなと思っていたフェデックスのN619FEのMD-11が飛来してきました。相変わらずNCAやANAカーゴなどカーゴの撮影にはネタ欠かない成田空港ですが、やはり3発機のカーゴをもっと撮れたらと贅沢な気分にさせられるのでした。
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セブパシフィック航空の新しいロゴ  

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普段成田の外周撮影時は午前中は1タミに張り付いている為、今回のセブパシフィック航空は殆ど撮影する事もなく、その出発時間であるお昼過ぎは2タミの着陸機撮影へということであまりちゃんと撮影していなかった会社の一つ。1日1便かと思いきや、マニラとセブ便の2便体制だったのと、ロゴがちょうど1年前位前に変わったようで、その新旧ロゴの機材がこの日は1機ずつ離陸して行きました。旧ロゴはRP-C3263で後発が新ロゴのRP-C4108でいずれもA322でしたが、イエロー基調のボディは変わらないのですが、やはりロゴとトレードマークの位置が変わるだけで印象が変わるものですが、やはりこの機体は青い空がお似合いかも。
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アリタリアの新旧塗装  

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イタリアの2大都市ミラノとローマを結ぶアリタリア航空も塗装が若干変更になったようで、大型連休のこの日には新塗装機が出発を待っていました。まずは、お昼過ぎに旧塗装の「EI-ISA」が上がり、しばらくして新塗装の「I-DISU」が上がっていきました。個人的には旧塗装の方が好きな感じですが、新塗装のグラデーションの様な尾翼廻りの塗装もオシャレな感じでセンスが良いですね。
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初LOTポーランド航空787  

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年始以来の成田空港へ。久々に外周ではなくて展望デッキより定点観測となりました。まずは今年から就航の成田、ワルシャワを結ぶLOTポーランド航空。機材は787となりANAの787初期型と同じような大きなロゴが特徴の機体。その他にもベトナムやスクート、ジェットスター、エアーインディアなども787で飛び立って行きました。
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SuperGT2016 Rd2 二台のGT-R  

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今回のスーパーGT富士ラウンドはやはり最後の最後での12号車カルソニックの100Rでのリアタイヤバーストに尽きます。PPからスタートして2014年のここ富士以来の久しぶりの優勝を目指してほぼ勝利を手中に収めていただけにそのリタイヤは悔やまれました。1号車との抜きつ抜かれつの再三のバトルに一喜一憂し、終盤のJPとクイッタレッリとのバトルはいつも撮影しるているだけですが、そのバトルを固唾を呑んで見入ってしまいました。GT+の放送でも星野一樹選手もオヤジと一緒に優勝したいねと言っていた瞬間に悲劇が起こったのも何かの因縁だったのかもしれません。結局開幕戦からニスモチームの2連勝でスタートダッシュを決めた形になりましたが、12号車もまだまだ諦めないで頑張って欲しいものです。今回は100号車も同じバーストが起こっていたことでBSさんも何らかの対策を行ってくることを期待しつつ、ニスモの独走を12号車が何とか止めて欲しいものです。それにしても星野監督がニスモのピットに怒鳴り込んだのはなんだったのかがとても気になりますw
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SuperGT2016 Rd2 FSW 無念の2台  

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レースは終わるまで分からないという事を如実に実感した今回のスーパーGT第2戦。スタート直後、12号車の後を追いながらベテラン二人による抜きつ抜かれつのバトルを繰り返していた46号車MOLA GT-Rと38号車ZENT CERMO RC F。後半戦に差し掛かった直後のセイフティカー導入によりピットインしながらも完走で手堅くポイント獲得した車と緻密な計算をしながらリタイアしてしまった車。38号車がヨロヨロとパナソニックコーナーをよじ登っていた姿は何とも言えず。昨年の菅生でも発生した怒涛のピット渋滞などSC関連による話題は事欠かない状態に。通常時のピットワークが順位に大きく左右されるのだから、SC導入時のピット作業は解禁してもイイと思いますが如何な物でしょう。
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SuperGT2016 Rd2 FSW やはりレクサス  

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今回の富士スピードウェイでのスーパーGT第2戦では、モチュールオーテックGT-Rが優勝するものの、なんと2位以下から5位までをレクサスRC Fが独占という久し振りのレクサスの奮闘が見られました。前日の予選でトムスの2台がQ1で敗退し、ルマンの6号車はタイム末梢で予選最下位とどうなる事かと思われましたが、500キロの長丁場を上手くコントロールし決勝では非常に良い結果に。次戦以降に期待が持てます。
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SuperGT2016 Rd2 FSW 相変わらずなNSX  

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今季よりハイブリッドを非搭載としたNSXはそのアドバンテージと引き換えに軽さを手に入れたかに見えましたが、開幕戦も100号車の10位が精一杯。またもやと思いましたが、ここ富士での予選では15号車と100号車がQ2へ進出し、予選も6位と8位とまずまずの成績と。決勝は100号車が序盤でスローパンクチャ―をお越し、その後復帰するも100Rでのドアが外れる程のリアタイヤバース路により劇的なレースを演出してしまうSC導入を引き起こしてしまいました。そして17と15号車も94周目に絡んでしまいリタイアへ。結局は、6位に8号車のARTA NSXが入賞で64号車のEPSON号が完走。今回はNSXにとっては不運なレースとなったようです。
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SuperGT2016 Rd2 FSW 華やかな女性たち  

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今回の富士スピードウェイでのスーパーGTでは初めてグランドスタンド裏のイベントブースへ。初めて買い物をしつつ素敵なRQさん達を発見しては撮影を。まずはずーっと前にフレッシュで撮影してからオートサロンのフレックスブースでお見かけした引地裕美さんがエヴァンゲリオンレースクィーンで今年は参戦。何ともカワイイです。そして、昨年はaprのレースクィーンでご活躍で今年から500クラスの19号車ウェッズでの活動になった藤木由貴さん。KEIHINブースでは、昨年のレースクィーン大賞を受賞したうーなんの愛称な千葉悠凪さん。その他にもステージありで大変賑やかなグランドスタンド裏でした。しかしもてぎに比べると富士の方が観戦ポイントからイベントエリアの移動が効率的な印象があります。
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SuperGT2016 Rd2 FSW GT-R GT3  

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FIA-GT3の中で昨年からアップデートの無いGT-R。昨年はここ富士スピードウェイのスーパーGT第2戦は、表彰台のワンツーを独占していましたが、開幕戦の結果を見ると何だか厳しいかなと。前日の予選も3号車のNDDPのヤン坊が5番グリッドで、昨年のチャンピオンカーであるGAINER号が9番手と振るわず。しかしながら500キロの長丁場は何が起こるか分からずというレース展開で、昨年のリベンジで3号車が優勝となりました。0号車も5位となり他のGT-R勢も全て完走という結果に。500クラスと同様に富士スピードウェイはGT-Rが強いという公式が成立してしまいそうです。
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