Easy Come, Easy Go !

飛行機やモータースポーツから素敵なモデルさんを撮影した写真ブログです

SuperGT2014 ツインリンクもてぎ フリー走行2  

さて、スーパーGT第8戦の朝の練習走行の続きです。続々とピットからGTカーが登場し、立体交差を抜けて130Rに。
まずは、LEXUS RC-Fから。



















NSX勢も元気に走り出していました。今回はNSXの地元でも有り、予選は18号車ウィダーが3番手と好調そうでした。
しかし、この撮影ポイントはちょっと車との距離があり、大幅にトリミング。
そして、300クラスも登場。
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SuperGT2014 ツインリンクもてぎ フリー走行1  

11月中旬に、栃木にあるツインリンクもてぎでスーパーGTの最終戦が開催。
スーパーGTはGWに開催の第2戦の富士スピードウェイ以来。第7戦までで、未だにチャンピオンが決まらず、今回のレースで決まるという大混戦。もてぎでの観戦は3月のスーパー耐久依頼で、どこから撮り初め様かウロウロ。とりあえず、東ゲートが出発点だったので、一番遠い130Rへ。とりあえず、露出調整も兼ねて、何枚か。



引続き、鈴鹿1,000kmでも実施された白バイ&パトの先導が有るらしく。



そして、栃木県警さんのNSXパトカーの練習走行も。
そして、しばらくすると朝一の練習走行が始まりました!
























久々のスーパーGT車両の爆音にテンションが上がります。しかも、46号車は相変わらず火花をまき散らしています!
今回からしばらくスーパーGT最終戦ツインリンクもてぎでの記事が続きます。
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日産GT-R乗車記  

この日仕事で横浜にある日産グローバル本社へ。
何度か展示車両など見てカメラに収めてたけど、どうも実際に試乗できるらしく。
しかも、あのGT-Rに!思えば、免許取りたての頃ハコスカ以来のスカイラインGT-Rが復活しており。
それも、直列6気筒のツインターボで4WD。お値段は確か500万円くらい。
買えるわけない!!!
それは、とっても長い時間が経った今でも状況は変わらないのです。
変わったのは、スカイラインの名前が変わり、日産GT-Rになった位。
しかもお値段は、1,000万円ですと!一生関われない車になったのです。
そんな、好きでもお付き合いできない、克服しがたい身分の違う男女でも、神様はチャンスを与えてくれました。
仕事の段取りを上手くつけ、朝からオープンと同時に試乗予約を。そして、いよいよ試乗となりました。

今回試乗したのはこちらのワイレッドのような35R。

外回りのチェック中。やはりタイヤでけー。

いろいろチェック後に、乗車となりました。
スターターはやはり今時のボタン式です。GT-Rも鍵は無いんですね。

コンソールパネルも全てデジタル式に、ブースととか油温とか、ぜーんぶデジタル。
ついでに、ショックアブソーバーの固さ、フロントとリアのトルク配分までも運転席から変更できるのだとか。昔は。。。
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エンジンボタンを押すと、ディスプレーが明るくなりました
スピードメーターは340kmまで刻まれてます。(ブレブレで、すいません)

乗って驚いたのは、クラッチなし~!!!
この日の為に、ツインクラッチなみの重さを覚悟していたのに、拍子抜け。

その反面、ここまでもオートマチック化が進んでいる事に寂しさが。AT限定免許でも乗れるとは。。。

でも、街中を流しているだけですが、凄いトルクにメタルブレーキがキーキー音で、
とってもレーシーな気分にさせてくれます。

エンジンは3,000rpm程度からモリモリ加速してくる様です。
そして、試乗後半には6,000rpmまで引っ張ってみたら、異次元の世界な感じ。

もう、ヒールアンドトゥーは出来ませんが、それでも楽しくエキサイティングなスーパーカーでした。

ついでに、リーフのNISMOパッケージにも乗車させて頂きました。
初めてEVに乗りましたが、意外なトルクと加速に感動しました。

もう少し、航続距離が長いといいんですけどね。

そして、もう一台の日産を代表するスポーツカーのフェアレディZ

こちらも驚きが有りました。
ただ、無知だけなのかもしれませんが、アクセルペダルがトラックみたい。
クラッチはちゃんとあったけど、アクセルペダルが吊り式でないのは意外。
これにも乗りたいなぁ。

こちらは決して試乗できないレースカーでした。
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高島貨物線にて  

11月のある日、仕事で横浜へ。ぶらっと、根岸へ向かう高島貨物線での有名な撮影地であるあの橋へ。
ちょっと朝早いので、マリノスタウンを覗きつつロケハンしていると、ブルサンが根岸方面へ単機で。EH200-2号機でした。

一旦、仕事で打合せの後今度は石油タキを牽いた貨物列車を待ちます。

しばらくすると、遠くで待機している貨物が登場。しばらく抑止の様でした。
そして、桃太郎110号機が牽くタキ貨物がやって来ました。

後ろにはコキが2両ついてます。なんか得した気分。

その後、しばらくするとロクヨンのタキ編成がやって来ました。
この界隈では桜木町の駅撮りをしていましたが、ここは背景がスッキリしてます。
今日はEH200、EF210、EF64とバラエティに富んだ機関車が見れました。
もう少し粘って、EF200も見たかった。。。ということで、撤収となりました。
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世界遺産三昧 ~ 仁和寺 ~  

金閣寺から龍安寺を経て、引続いては仁和寺へ。割と乗り継ぎのよいバスで数分で現地へ。バスを降りると大きな門が。
でも、普通に『にんなじ』なんて読めず。。。





こちらも参道の砂利が綺麗です。松も綺麗に切りそろえられてます。



















小さく纏まった庭園から、奥には五重塔があったり。拝観を済ませ、広く奥まで続く参道も良い感じの静けさがいいです。
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世界遺産三昧 ~ 龍安寺 ~  

それにしても、金閣寺はやはり定番らしく外国人の方も沢山いらっしゃいました。
この日は生憎の雨模様でしたが、金閣寺に着いた頃には何とか止んでくれました。

この日は、市バスの1日乗り放題パスで移動という事で、お隣の龍安寺へ。
この場所は、国営放送の番組でしょこたんが歌う歌で知っていた程度。
ということで、お初での訪問に。ここは、お庭が世界遺産に登録されているようです。









紅葉もまだまだで、葉っぱは青々しています。















やはり庭は非常に多くの意味があるらしい。
配置されている石は、どの角度からみても被らないとか、外壁も水平でないとか。
また、やはり趣のある庭というのは見て取れますが、やはりそれ以外の景色もわびさびがあります。

庭を見た後にも建物があり、とても静かに散策できました。
お隣の金閣寺よりは観光客は激減ですが、あちらより好きな感じ。
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世界遺産三昧 ~ 金閣寺 ~  

週末の出張に合わせて、久しぶりに京都観光など。
まだ、物心つかない頃に微かに行った記憶のある京都。

修学旅行でも行ったはずなのだが、記憶が殆ど無い。
そんな訳で、出だしは雨模様なのですが、バスで定番の金閣寺へ。









参道?は一部紅葉が色づき始めて来ましたが、まだまだ。



















やはり金閣寺はとても人気で、外国からいらした観光客の方々が多数。
そして、いろんなアングルから撮影しましたが、現像で遊んでみました。

さて、ここから嵐山を目指し下って行きました。
つづく。。。



伊丹空港の有名撮影スポットへ その3   

今回の伊丹空港の有名撮影地である千里川土手?堤防?ですが、迫力が違います。
でも、やはり雨には勝てずに短時間の滞在で撤収となりました。

やはり、ここは夜が良いのでしょう。















結局、伊丹スカイパークに寄り道をし帰路へと。


伊丹空港の有名撮影スポットへ2  

さて、伊丹空港の有名撮影スポットでの撮影も生憎の空模様。
今にも雨が降り出しそうな感じでした。

またまた、ボンバルディアのCRJ-200

こちらも迫力満点の737

それにしても、小型機天国です。













そして、やはり希少になったサーブのプロペラ機を捕獲できました。
でも、何だかポツポツと降り始めました。


伊丹空港の有名撮影スポットへ1  

昨日のツインリンクもてぎでのスーパーGT最終戦は好天に恵まれました。
レース内容も、非常に興奮する内容となりました。その模様は後日掲載にて。

さて、関西出張の合間で伊丹空港の有名な撮影地である千里川土手へ。
前回は伊丹スカイパークで撮影したので、今回はその先へ。
現地到着後、早速着陸機がやって来ました。

まずは、B767

続いて、737。しかもこんなに近いなんて。

こちらは、鶴の767。なにやら大手スーパーとのコラボ機体のようです。




しばらくすると、ボンバル機のような小型機が頻繁に到来。

こちらはエアーコミューターのDHC-8-400。やはり双発プロペラはイイです。

そして、ジェイエアーのエンブラエルERJ-170

またしても、ボンバルディアのDHC

そして、同じDHCですが、こちらはレジ違いのJA854A。

またしてもエンブラエルERJ-170

こちらは『行こう!東北へ』の特別塗装機のERJ-170

そして、手前の木が微妙にアクセントになった777-200。
それにしても飛行機との距離が半端ないです。

飛行機が通過した後は、不思議な風切音がしていました。そして、続く。


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