Easy Come, Easy Go !

飛行機やモータースポーツから素敵なモデルさんを撮影した写真ブログです

熊本のウマイもん  

熊本ではいろんな美味しいものが有りました。

まずは、空港にて太平燕。上に野菜炒めのような物が乗っているはるさめ麺のヘルシーな食べ物です。

馬刺しもですが、こちらはユッケ。フツーに美味しかったですね。

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饅頭かと思いきや微妙な触感な「いきなり団子」です。饅頭よりもちもち。
中はサツマイモにこしあんが乗っていて、それを餅状の皮で包んでいます。

そして、熊本といえば牛。あか牛というブランドも有るみたいです。
市内から車で1時間弱の内牧地区には、そのあか牛のどんぶりで有名ないまきん食堂というお店があるらしく、そちらへ。到着すると平日の昼間なのに大繁盛で40分待ちの大行列。さすが老舗の実力です。名前を登録するので、近くを散策し、再度戻ってきて程なくしてお呼ばれ。

あか牛丼と並んで有名らしいチャンポン。味噌味のようなスープでウマイ。

そして、真打のあか牛丼。とても柔らかくてジューシーなお肉です。

奥のおにぎりも美味でございます。

あか牛を堪能した後、隣の雑貨屋さんでアイスクリームと不思議なパンを頂きました。このパンは天使のパンというらしく、外はカリッとしてますが、中はフワッモチっとしてました。

いずれにしても、これまで行った観光地では上位に入る位のウマイ処でした。
ちなみに、辛子蓮根も空港で頂きました。辛過ぎずにいい塩梅でした。



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やはり名城  

熊本観光の第一弾はやはり熊本城です。
平日という割には、結構観光客の方々がいらっしゃいました。ついでのアジア圏の方もおおいです。

さっそく、前日入場出来ませんでしたので、ホテル近くの須戸口門から入城しました。歩いて5分位で大小天守に。

中から最上階へ上がれますので、登ってみました。

最上階からの眺めは市内が一望できる良い景色。

再度、外へ。梁が整然としていて良い感じ

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天守から下りるときにお勧めされた宇土櫓へ。

ここは、全て当時のまま修復されており、全て木造。凄い角度の階段。

櫓から天守を見上げてみました。





お城お周囲もいろいろときれいな景色があります。
別に城や歴史マニアでは有りませんが、十分に楽しめるスポットですね。




熊本城を外側から眺めて  

熊本空港での撮影後、熊本市内へ。ここは、路面電車も走っている綺麗な街という印象です。
ホテルにチェックイン後、熊本城の近くを散策してみました。


時既に遅しで、この日は閉門。

でも、周囲も非常に綺麗な風景です。

遠くから天守を。

あまりお城に興味はないのですが。

これは、櫓のようです。こんなのが端端にありました。

手前の櫓は現存する唯一の木造建物らしいです。

しかし立派な石垣です。武者返しというらしいです。


城主の加藤清正の銅像が鎮座していました。
ということで、翌日に仕切り直しとなりました。



阿蘇熊本空港へ行ってみた  

連休中は何処へ行っても費用はかさむという事で、連休を避けて熊本へ旅行に行ってみました。
同行者はくまモンに会いたいということで、こちらは運転手の様な感じで同行。
行きはJAL便の737-800型で満席です。




結構短時間で到着。空港内をウロウロしたものの、展望デッキはフェンスの格子が厳しくて飛行機撮影厳しいです。
やっとの事で、ANAウィングスのボンバルをゲット。たぶん伊丹からの機材です。
少々間が空いたので、レンタカーで移動し、外周ポイントへ。

外周ポイントは爽やかな風が気持ちよくて、とても静かです。
しばらくすると、黄色い機体が登場。お初のFDAです。

なんでもFDAは7色あるみたいですね。

阿蘇の雄大な景色をバックにと思いましたが、ちょっとガスってしまい霞んでます。

先にスポットインしていたJAL機とコラボさせて、見たもののやはり霞みがかって。

何だか不思議な機体も縦横無尽に飛んでます。

しばらくすると、またまたプロペラ機の登場です。

こちらもお初の天草エアーラインのイルカ塗装のようです。

それにしても、とても静かで良い感じの空港でした。

羽田でブラブラ  

工場見学の前後にはちゃんと展望デッキで見学コース。でも、この日は違う写真を撮れるようにちょっと気にしてみました。

ボデーに翼が反射してまして

お尻から

ルフトハンザの4発機が出発していきました

キャセイとツリーとか

JALとツリーとか

シンガポールエアーとツリーも

こちらは虹の橋と

東京タワーも入りました。飛行機は揺らいでますが(笑)

たまには小さいのも

ゲートブリッジの辺りで上がってくれました

やっぱり超望遠だと構図が変わるので、面白いですね。
そして今日は、遠征ついでの出張。伊丹かな?それもと明日小牧かな?

羽田で飛行機工場見学  

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平日でないと行けない所なので、有給休暇を取得しまして飛行機工場へ。
当初、大手2社の工場を同日に見学予定でしたが、勘違いで鶴さんの方へ。

ロビーでいろいろと設備変遷とか昔の機体の模型などの展示が良いです
会議室で一通りの説明を受け、いよいよメインイベントである格納庫へ。

格納庫奥から眺めると開口部はとても広いですね

左手から入場し、反対側には787が点検中でした。櫓のような物が組まれてます

そして、格納庫の入口へ移動です。離陸する飛行機が間近に見えます

扉デカ!流石に飛行機を格納するだけの大きさです。

空が広いです。767が大きいような小さいような

エンジン空いてます



それにしても、天井が高い

あまりにも、格納庫の入口付近で時間を要したため、我がグループは整備中の787にあまり近付けずに時間切れ。他のグループはエンジン付近まで行ってたのに(ブツブツ)…。

今回、初めて工場見学に行きましたが、これなら何度言っても飽きないですね。
次回は是非とも青い会社にも行きたいな。

ここに掲載した写真は全て鶴さんの広報室の方に許可を頂いて掲載しております。
その後はターミナルまでお散歩したわけです。

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羽田にてA330-300と遭遇!  

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連休過ぎても連休なスケジュール。
今週初めて週5日フル稼働したら、結構バテまして。怠けてます。

さて、世間の連休明けに野暮用で羽田へ。国際線ターミナルで遊んでたら珍しい機体を発見。

サイドにはSKYMARKと書いてありますね。

これまでの機体にはSKYとしかなく、それと比べると機体も大きなサイズ。

いまさらですが、A330-300。スカイマークにとって初めての長距離用の機材

テストフライトを重ねているようですね。コチラのレジ番号はJA330B

格納庫前には、相方のJA330A

用事を済ませて、第二ターミナルに戻ってくると、右方向からJA330Aが登場

どこかへ旅立って行きました

正式な運行は6月に入ってらしいです

その一週間前に福岡出張とはツイてないなぁ。
でも、スカイマークは380も就航するし、勢いが有りますね。



SuperGT2014 FSW 劇的な幕切れ  

結局GT500クラスは、カルソニックGT-Rの優勝で幕引き。
そして、300クラスは二度のセイフティカーによるピット戦略などで、トップがめまぐるしく変わる。GT-Rやプリウス。マクラーレンMP4が一時トップを奪うも、帰る前までは、CR-Zがトップでした。しかし、終盤でCR-Zがスピンし初音ミクZ4とDIXCEL SLSがトップ争いに。

結局、初音ミクZ4が逃げ切り、開幕戦の岡山から連勝となりました。

優勝! 4号車 グッドスマイル 初音ミク Z4






2位 11号車 GAINER DIXCEL SLS





3位 0号車 MUGEN CR-Z GT






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4位 7号車 Studie BMW Z4






5位 3号車 B-MAX NDDP GT-R




しかし、海外勢が強いです。予選上位のGT-R勢も安定してない感じですね。
そして、今回残念なのはBRZ。もっと上に行けるかもと思ったのに、残念です。

ということで、富士スピードウェイでのGT観戦は終了。
次回は真夏の富士か?最終戦のもてぎかな?



SuperGT2014 FSW 日本一熱い男が  

レースも終盤でプリウスコーナーへ移動し、結構満足な写真が撮れました。
しかし、5月初旬で気温は高いものの、湿度が低いせいか風が吹いていたので肌寒く、同行者の様子も微妙なので結果を待たずに途中退席となってしまいました。

レース自体は、GTto500クラスは久々に日本一熱い走りの星野監督が率いる12号車が優勝。
グループA時代から変わらぬカラーリングとスポンサーなど、熱いしブレないので、とても好きです。今回の優勝もとてもうれしい事ですね。

優勝は!12号車 カルソニックIMPUL GT-R






2番手は、昨年のチャンピオン
1号車 ZENT CERUMO RC F






3番手は、6号車 ENEOS SUSTINA RC F







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4番手は、24号車 D'station ADVAN GT-R






そして、5番手は開幕戦の岡山で優勝の
37号車 KeePer TOM'S RC F






ということで、GT500クラスはカルソニック号の健闘以外にも、地力の高さが光るRCF勢が良いですね。それにしてもホンダは可哀そうな位でしたね。

そして、GT300クラスは波乱の展開だったようですね。
その模様は、後日。




SuperGT2014 FSW プリウスコーナーへ  

さて、ヘアピンのアドバンコーナーに見切りをつけ、ダンロップへ行こうかと思いましたが、事前の評判の良かったプリウスコーナーへ移動。







行ったときには、時すでにカメラ、カメラのオンパレード&大渋滞。
作例からも、その迫力は十分に納得できました。

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レースも終盤になりますと、300と500が入り乱れて各車の距離は接触スレスレ
ここは本当に迫力が違います

そして、優勝は・・・・・・。



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