Easy Come, Easy Go !

飛行機やモータースポーツから素敵なモデルさんを撮影した写真ブログです

たまには貨物も   

さて、撮影会も少々続き気味なので、一旦平日朝の南越谷~北千住の貨物など。

到着後ほどなくして、3097レがEF64-1043で越谷ターミナルからノロノロと。

しばらくすると、東川口側より73レがEF65-2088でやって来ました。
このカマは単機だけの撮影だったので、コンテナを牽いているのは初めての撮影。

そして、この後北千住へ移動しました。

現地到着後しばらくし、1091レがEF65-2081で北上です。
それにしても、珍しくいい露出に。

そして最後は72レのEF64-1003。
このカマは初めての撮影なので、ラッキーでした。

ということで、撮影会ネタに戻ります。


    

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まだまだ撮影会ネタ~春野恵さん その2~   

今回も春野恵さんの続きです。

















ご本人曰く、胸がセールスポイントらしくいろいろとサービスされてました。
つづく。。。



まだまだ撮影会ネタ~春野恵さん その1~   

まだまだ撮影会ネタは続きますが、今回のモデルさんの中で異彩を放っていたのが彼女。

春野恵さんという方。

最初は気にならなかったのですが、すげー水着。

にしても、半端ない目力。

いろいろとサービスしてくれます。

それにしても、競泳用は反則です(笑)

お話していると女優さんらしく

表情の作り方がスムーズというかぎこちなさが無いですね

そして、個人的に気に入ったショットが撮れました

お話していると、なんでも怪談系のものにも出演されたとか

怪談系は非常に納得してしまいます

その魅力に取りつかれ何枚も撮影してしまいました。



またまた撮影会ネタ~陽向さえかさん~  

続いては、3人目になります陽向さえかさんです。
とても個性的な関西人の方で、自然にポージングしてくれます。

どこか情緒的。

とても不思議な女性です。




後半は、寝そべっていらしてましたが、ホントに不思議ちゃんでした。




またまた撮影会ネタ~有本聖さん その2~  

さて、有本聖さん撮影の続きとなります。
衣装はそのままで、少々ポージングを変えての撮影。

色の”ノリ”がいいです。

綺麗な方です。

少し引き気味。

ちょっと前ボケ風で。

またまたアップ気味で。

こちらも意図せず前ピンなので、お顔が少々ピンボケ。

ちょっと引けばこんな具合に。やはり故障気味の50㎜レンズは限界かも。

やっぱり笑顔が最高。

無理やり縦構図に変更。
次回も撮りたいモデルさんですね。


またまた撮影会ネタ~有本聖さん その1~  

さて、Flesh撮影会で引き続きそのセクシーさに釘付けな有本聖さんです。
やはりこの方も目力が凄いです。そしてバディも素晴らしいです。

初っ端は単焦点にて。

今回は、光量も十分にあり単焦点での撮影は良い感じですね。

髪の毛の一本一本までもクリアに撮れますね。
これが1万円切るレンズのEF50ミリF1.8とは思えませんね。

そして、比較してはいけませんが、シグマの17-70はやはり明るさも違うので、
比較するのも酷ですが、ポートレートはつらいですね。

これ良い表情を頂きました。









まだまだ続きますが、今日はこの辺りで。



またまた撮影会ネタ~日向紗代さん その2~  

先日の日向紗代さんの私服編です。

笑顔が良いですね

たまには全身を目線外して。

これは縦構図だよな。

良い感じの構図になったけど、右上が残念かな。



ということで、日向さん編はおしまいです。



またまた撮影会ネタ~日向紗代さん その1~   

すっかり鉄道ネタが減りましたが、写欲は尽きず。
今回は仕事の関係で秋葉原へ。仕事終了後に初めてFlesh撮影会にお邪魔しました。

モデルさんの年齢層は、馬場の方とはちと若いみたい。
さっそく、一発目の日向紗代さんからです。

いやぁ、久しぶりですねポートレート。

今回は単焦点も持込み。











やはり、ポートレートは単焦点と言わざるを得ない結果になりました。
結構人懐っこいモデルさんで撮りがいが有りましたね。

地下神殿再び~首都圏外郭放水路その3~  

さて、涼しい地下神殿から地上に戻り、小腹を満たす為出店を巡ります。

よさこい踊りの音楽が結構賑やかです。

そんな所に、我が埼玉のゆるキャラ「コバトン」登場。
このところ、くまもんがブームですが、個人的にはコバトン推しです!

帰ろうかとふらふら出口付近に歩いていると、最初に気付かなかった8年ぶりの文字。どうやら地味なポンプ室という名の機械室が更改つーことで、フラフラと。

本当に地味ですが、前回の見学コースにはない所。

でも、単なる配電盤とガスタービンだけじゃん!と思いきや。

こんな感じで奇妙な機械類のオンパレード。

合計4台のバカでかいポンプの上部だそうで、25メートルプールが1秒で満タンになってしまう位の揚力があるらしいです。この日はちょうど手前の4号機の羽(エンペラ)が公開されてましたが、なぜかシャッターが切れず、記録できませんでした。

簡単なイラストがありました。見えているクリーム色の機械の部分が、この画の黄色で描かれてます。これを見ると構造が良く分かりました。

排熱の為のダクトでしょうか。すごいバカでかい。

この赤いのは何だか分かりませんが、消炎剤かなにかを噴霧するのでしょうか。



それにしても、地下も地下なら地上もそれなりのスケールですね。
こんなポンプとか見た事無いし。

やはり8年振りの公開はそれなりに楽しめました。
ということでおしまいです。


地下神殿再び~首都圏外郭放水路その2~  

さて、昨日の続きです。

それにしても、圧倒される規模です。人が多いのですが三脚利用すると人が消えます。

とりあえず、柱を見上げてみたりして。こういうコンクリートの打ちっ放しはすき。

大量の水は、この先の光の方へ進んで、大きなポンプで排出されます。


端にはメンテナンス用?の橋?のようなタラップがありますが、そこだ流れ込んだ雨水が溜まった状態が見れるのでしょうか。

なにやらフルート演奏が行われていたり、後半部では説明会やアンケート配布やらいろいろと地下では盛り沢山。

それにしても、カメラマンさん大杉。。。しかも一眼を持たれている方がおおい。
やはり、チャンス滅多に無いですもんね。

こちらは、下って来た反対側の各河川から流入した雨水の入口。
やはりデカイ。。。

ということで、堪能し地上へ引き上げようかと思いましたが、あまり人がいなかったので、踊り場で拝借しました。この整列感が堪らんっす。

そして、この後は8年ぶりに公開されるポンプ室へ行きました。
ということで、この後も続きます。



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