Easy Come, Easy Go !

飛行機やモータースポーツから素敵なモデルさんを撮影した写真ブログです

成田空港第一ターミナル展望デッキにて その2  

前日の続きで、成田空港の離陸ラッシュの模様を。

こちらは、初めてのスカンジナビア航空のA340-300です。

そして、どことなくJ社に似ているという事が拭えないトルコ航空のB777-300。


そして、MDのUPSが離陸していきました。

こちらは、非常に品のあるタイ国際航空のB777でした。

さっきまで駐機していたガルーダインドネシア航空が離陸です。

アジア・アトランティック航空です。これどこの国?

ANA CARGOの主翼以降の胴部分のカラーリングが微妙に異なります。

大韓航空のA330-200ですね。

そして、デルタ航空がやって来ました!これは、B767-300。

B777-200な、スクートという素材でした。

そして、ちょっと派手目のベトナム航空がA321でテイクオフ!

こちらは、復興航空のA320-200です。

初めて、アシアナ航空のスターアライアンス塗装です。
ということで、おしまいです。




スポンサーサイト

成田空港第一ターミナル展望デッキにて その1  

久しぶりの海外出張の為、この日は朝から早めに移動。
もちろん目的はこちらも久しぶりの飛行機撮影。

成田は、基本さくらの丘とか区域外からの撮影がほとんど。
7月の時は、第二ターミナルだったので、駐機シーンがほとんど。

今回は、第一ターミナルからの出発なので良い感じの離着陸が手持ちのレンズで
撮影できそうです。


とりあえず出だしはジェットスターの国際線。エアバス330-200です。
どこ行きなんでしょ?国内線の機体とは微妙に表示が違いますね。

今回は、SSを1/320程に落として流し気味に。
続いて、シンガポール航空の777。もうちょっと寄りたかった。。。

こちらも777ですが、オーストリア航空の200。
同じ777ですが、こちらはうえの300と比べるとグラマラスです。

旅客が続きますが、並行する滑走路には奥からB767ANAカーゴがやって来ました。
こちらはよーく見ると、旅客機からの移籍なのでしょうか、窓を塞いだ跡が。

こちらは、珍しい機体です。バージンアトランティック航空のA340-600です。
とてもスリムな機体ですが、A社の4発機はお初です。

続いてピン甘なスターアライアンスカラーリングのANA。
ピンボケで機体番号は判別できず。777?

ここ成田では、JALやANAはフツーなのですが、この機体は何かメッセージが。
「Forward together as one ● japan」とあります。

まだまだ続くのですが、結構失敗も。エアー・インディアの777-200。
お尻切れ&ピン甘。

そして、出発準備していたガルーダインドネシア航空の777-300が離陸へ。

ガルーダ機を見送ると、右手から離陸のために珍しい機体がやって来ました。
輸送専門のUPS社のMD-11マグドネルの機体を見れたのは非常に嬉しいです。

MD機に見とれていると、左手より離陸機が。
アメリカン航空の777です。ステンレス基調の機体が特徴かと思いきや。

こちらもお初のチェジュ航空の737。カワイイカラーリングですね。

そして、このカラーリングもあと少し?なエアーアジア機。

そして、遠くから着陸機がやって来ました。
UAEのエティハド航空のA330-200です。機体にはF1のPR?なんで?

こちらもお初の韓国のイースター航空の737。こちらはLCCのようです。
国内LCCと同じく737は、この手のサービスには沢山採用されているみたい。

ということで、前半はこれまで。



ラスベガスに来てみた  

仕事の関係で、アメリカはラスベガスに来ています。カジノが有名ですが、個人ではなかなか来ない場所かもしれません。

ただ、近くにはグランドキャニオンがあるようで、ここら辺からツアーが出ている見たいです。近いといっても6~700キロ位あるらしいですが。。。

ということで成田を出発です。



今回は、ユナイテッドの747のジャンボ機に乗ります。これから9時間苦痛だと思いましたが、なんと!3人掛けのエコノミーを独占で快適な出だしです。

成田から2時間程度経ったでしょうか。CAの人達が慌ただしく準備を始めます。

始めての海外航空会社の利用で不安でしたが、
「Pork? Or Chikin?」
と聞かれ、チキンと答えると、こんなの出ました。



以外と美味い、ドリア的な親子丼が登場。
ビールもはかどります!





就寝後、しばらくするとまたまた食事タイム。



今度はパスタを。
これを食して、サンフランシスコ経由でベガスヘ到着です。シスコは結構寒かったけど、砂漠のここは結構暑いです。30度位有りそうです。

到着したホテルも当然カジノが有ります。
しかも、半端無い数のスロットマシン。

まあ、スロットマシンする前に、またまたビールタイム。





ということで、1日目が終わりに近づいて来ました。では。

世代交代  

ここの所新規車両の入れ替わりが激しいですね。
特に埼京線は205系が来年には全廃?になってしまうのでしょうか。

たまたま、高崎線沿線での撮影時にテストで撮ってたら、幾世代もの車両達が。



211系ですね。もうこちらもそう長くは無いはず。



そして、中心的な存在のE231系。



そして、徐々に勢力拡大中のE233-3000。
また、ある日の大崎駅でも同じ様な光景を。



205系ハエ24とE233-7000番台のハエ106。何だか寂しい。



そして、今後はこれが当たり前の姿なのですね。


     

大物取り逃しカラシをゲット  

ホリデー快速をヒガハスで撮影後にブルートレイン八ヶ岳号?の回送を撮影すべく移動。しかしながら、良い場所がなくあえなく撃沈。

その帰路に、カラシが上がって来るらしく再度ヒガハスへ。



ブルトレ回送の前にEF64-1018が牽く2080レを。
本当はこのまま待っていればよかったのでしょうけど、移動したのが仇に。。。





そして、本来撮影予定に入っていなかったカラシ君です。
この日は、3083レに入ってくれました。
それにしても、これまでのカラシはあまり運がなかったですが、今回は納得。



その後、金太郎1次型の3087レが来るかと思いきや、待てど暮らせど。
そして、やっと来たと思ったら、大幅遅延の3081レの26号機でした。
どうも東海道筋が結構メタメタみたいでした。

こんなことなら早起きプランで行けばよかった。。。と今更後悔。



そして、失敗作です。今回はEF64-1032が24系を。



あそこにいればよかったものの。



リベンジは11月のアレですかね。


   


183系のホリデー快速  

久々に旅客を撮りたくて、早起きしてヒガハスへ。
何故か二度寝してしまい、家を出る時にはゼロロク通過の悲報が。。。

でも、今日は183系のホリデー快速富士山号でした。



久しぶりのあずさ色。



とりあえず、前面のアップなど。



ワクドリを諦めた甲斐があった?



とりあえず、行先表示幕も。



そしてお見送り。


    

秋田新幹線E6系Z19編成甲種輸送   

秋田新幹線のE6系も今年の夏の風物詩のように、秋の訪れと共に終わりになるのだとか。

これまで、Z11編成を与野、Z13編成を新鶴見、Z15編成を西浦和で。
そして、新潟へも行きました。

最後かもしれないという事で、安中貨物でいつも撮影している所で。



宮原駅を抜けて、青い機体が登場しました。



この日はEH200-16号機がそれを牽いて来ました。



EH200-16+E6系Z19編成が通過して行きました。



やはり、新造車両は綺麗ですね。





熊谷ターミナルに向けて、走り去っていきました。

今回の、この一連の輸送でいろんな所で撮影できましたが、
最後の最後で南長岡以降でEF510が牽いたとは・・・。

ということで、おしまいです。


    

ゼロロク連番撮影ならず  

今日も、ヒガハスには早朝にゼロロクが二台も通過した様子ですが、
生憎の寝坊で取り逃がし。。。

今回は、以前も同じ状況で出陣した模様を。しかし、他方が大幅な遅延により
実現ならず。。。



4083レで、初めてのEF66-27の走行シーン!
以前は東京貨物ターミナルでの展示シーンなので、走行は初撮影でした。



こちらは、ヒガハスを30分以上遅延してのもの。
ホントは、3085レの26号機を撮影するために家を出たら、大幅に遅延してました。



何だか変なアップ。
そして、3085レのEF66-26は夕方に通過した模様。。。


    

桃太郎が連番な東北貨物  

有る週末、ゼロロクの連番が撮れそうという事で、早朝出勤。
その間に撮影した貨物に連番が有りまして、まずはこちらから。



2087レでしょうか、EF65-2063が短めコキを牽いて北上です。
個人的にはこのポジション好きです。倉庫前もいいですけど。



油断していると、背後から桃太郎がやって来ました。117号機で8074レですかね。



桃太郎の接近と共に大宮方面からもEF65-2097が牽く8051レが下って来ました。
慌てたので、変な構図に。



結局、こんな具合で離合した訳です。



そして、続いても桃太郎143号機が牽く、4089レ。



EF65-2094が8179レで通過して行きました。



そして締めは、4063レ?のEF21-142となりまして、142、143と桃太郎の連番が
偶然にも撮影出来ました。

ということで、次回に。


   

雨の日の本庄サーキットにて その2  

初めてのドリフトシーン撮影に少々興奮気味でしたが、この日は生憎の雨模様。
路面も濡れている為、走行スピートが遅くて、写真も思ったように流れていない。

まぁ、練習にはもってこいって感じです。



そして、マークⅡの並走パートナーの15シルビアさんもいい感じで、
インタイヤがリフト気味♪でも、被写体が小さすぎ。



んでもって、マークⅡさんを少々引き気味で。



上のより流れてる感はこちらの方が有るかもしれません。



こちらは、被写体を左にして右側に水煙が流れるのを期待していたのですが。。。



そして、珍しいステージアのドリフト風景です。
残念ながら本番は上手く決まりませんでしたが、練習はこの様にバッチリ。
それにしても、RB26へ換装しているんでしょうかね?



こちらは、一瞬15?と思いいましたが、こちらはS14ですね。
結構ピントは上手く合わせられました。でも、流し具合が今イチですね。



そして、追走シーンを。先程のシーンより流れている感のあるS14です。



その14の後を追尾している、ヤシオファクトリさんの180ですね。
こちらも昔からシルビア系のチューニングでは有名なお店です。

ここまでで、軽く100枚オーバーの撮影枚数。
そろそろメモリーカード残量不足って所で、1回戦のラスト。



これまた、赤い180SXが登場です。
そして、残量不足のメモリカードを削除していたら、追走相手を撮影出来ず。



んでもって本番。先程の追走相手は、何と!S14前期のシルビアではないですか!
何故興奮?とお思いでしょうが、10年前に手放した我が愛車と同じだからです。

そもそも、AE92トレノのSCから憧れの張りボテシルビアに乗り換え、
憧れのターボに感動してました。無論NISMOの2WAY LSD入れて遊んでました。



ということで、S14シルビアと180SXのコラボを撮影出来ました。

それにしても、まだまだドリフトシーンでは20年前の車が現役って何だか
車文化の衰退を見ているようですね。

なんとかハチロクが復活するも、遅すぎ。
トヨタの商用主義でFRハチロクをFFにし、最後のミッドシップスポーツのMR2も廃版。連れられるように、日産の廉価版のFRスポーツも早々に撤収。

ハチロクを覗いては、手軽に買える新車のドリベース車ってほぼ皆無という状況。
でも、昔は公道で違法的に行われていたドリフトもあの方のお陰で、モータースポーツの一翼を担うまでになったので、免許を取らない若者も徐々に増えるのかな?

昔は、「どの車買う?」とか「バイトしてハチロクのクーペ買うべ」なんて頑張ってた気がしますが、今では違うのでしょうか。

ということで、次回はもてぎのスーパーGTに参戦予定!



▲Page top