Easy Come, Easy Go !

飛行機やモータースポーツから素敵なモデルさんを撮影した写真ブログです

東京スカイツリー1周年  

スカイツリーも開業から1周年で当月は特別なライティングが続きます。
そして、ちょうど開業から1年の5/22日は10分毎にライティングが変わります。
その為至る所でカメラを構えた方が沢山。結局押上から福神橋まで流れてきました。



最初は粋?



続いて白基調のタワー。ちょっと雲が。。。



少々明るくしましたが、さらに雲が掛かって来ました。



オリンピック招致のカラーになると、ガスってしまってどうにもならん。



今回も三脚なしなので、ISOをギリギリまで下げ、SSも可能な限り早めに。







結構これ良いですね。相変わらず、上部は厳しですが。



それにしても、カメラの数がすごい!



川面にも微妙なツリーの姿が写ります。

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ヒガハスで早朝東北貨物 at 5/18  

関西遠征より戻りましたが、やはりSRCは撮影できたものの消化不良気味。
懲りずに、またまた5時台後半の出撃です。



いつものトヨタロンパスです。本日はEF210-117ですね。



こちらは完全に読み違えた、6093レ EH500-28です。



そして、場所を変えて4083レ EF66-128。前回は上り下りを違え撮影できませんでしたが、
何とかリベンジ成功。



そして、そんな早朝にも関わらず、人の出が多いお目当てさんがやって来ました。



2087レが特急色のEF65-2119で北上です。こうした絶滅危惧種はちゃんと収めたいですね。



そして、8051レ EF65-2066。



最後に4089レ EF210-116にて撤収となりました。


   


いざ東京へ at 5/16  

鳥取遠征は無事業務を終え、帰路につきます。
通常は飛行機でとなると思いますが、この後の予定もない為陸路で東京を目指します。

経路検索で調べると帰りは、スーパーいなばで帰る方が若干速いらしいので、そちらで。



ホームに着くと珍しい車両たちが登場。



キハ126系。比較的新し目の車両ですね。



JRの車両?と思ったら、どうやら第三セクターの若桜鉄道線という路線の車両らしいです。



そして、変わった組み合わせのキハが止まってました。



何だかラッピングされてました。



そして、乗車予定のキハ187系のスーパーいなばが入線。
これに乗り、一路東京へ。今回は乗り換え多数。



いなばを降り、上郡で山陽本線の普通電車へ。これが黄色い115系だし。
姫路で懐かしい103系車両と。ここは昭和?



そして、姫路でこれまた久々のRailStar。



そして、締めは東京駅でサンライズ瀬戸・出雲の285系電車で到着となりました。
飛行機で帰ってくるよりバラエティに富んだ内容に、幾分か疲れも軽減されました。

ということで、おしまいです。


       


いざ山陰へその2 at 5/16  

さて、新大阪よりスーパーはくとに乗車し、2時間半。いよいよ鳥取駅に到着です





乗車記念に撮影。それにしても気道車ですので結構音が大きかったんですね。
降り立ったホームの反対側にはユニークな車両達が。



キハ47と右にはラッピングされた列車が停車中です。



キハ126系気道車のコナンラッピングされた快速とっとりライナーです。



どうも、1編成しかないらしく、ラッキーでした。
そして、その反対側のキハ47系は朱色の電車。



何とも言えない哀愁のある列車です。



ホームを移り近づこうとしたら、逃げられました(笑)



ということで、後ろ髪を引かれる思いでお客様先へ向かいました。



改札がこんな感じなのには何だか懐かしさを感じました。



     

いざ山陰へその1 at 5/16  

早朝のSRCなどの撮影後、本業の為山陰へ移動となりました。
今回は鳥取へ出張ですので、17番線よりスーパーはくとに初めて乗車します。



自由席の為、少々早めに到着するとお隣の18番線にも特急が停車中。



381系のこうのとり号城崎温泉行きです。時間があるので少々俳諧。



行先表示幕もデジタルじゃないので、味があります。



運転台の後部には小さな窓とワイパーが装備。後方視界はこれで確保?



そうこうしていると、こうのとり号が出発しはくとの入線時間が近づきます。



5両と短い車両ながらも結構な乗車率です。新大阪を出ると大阪、三ノ宮へ停車。さらに山陽本線を西へ。
しばらくすると窓の向こうに大きな明石海峡大橋が見えました。天気が良く写りこみが。



山陽本線の上郡から智頭急行線に入ります。ここで乗務員の方も交代です。
車掌さんが女性の方で、なにやら運転室へ。それにしてもこの運転室は広いし、見晴良しです。
そして、ここからどんどん山深くなってきます。



途中佐用という駅で、スーパーいなば号とすれ違い。あちらは2両で満席状態。





結構ローカルです。そして、明らかに気温は下がってきており、少々寒い。
そして、列車はいよいよ鳥取へ。。。それにしても長かった2時間半。東京⇔京都間と同じなんですね。




千里丘駅にて早朝の東海道貨物 at 5/15  

東淀川駅から普通電車でふらっと北上し、行きついたのは千里丘。
どうしても、ここでしか撮れない機関車を収めたくて、貨物ちゃんねるにEF510が来るらしいとの予定に掛けて
ここまできてみました。途中吹田ターミナルでローズピンクのパーイチがいました。




サメの123号機の単機はいました。



遠くから桃太郎が桃太郎を牽いてきました。先頭は104号機。



104号機と154号機の重連。



お尻。



今度こそ!と思ったら、67レの桃太郎15号機。



そして、入れ替え作業をしていたEf210-101号機が出発して行きました。
ということで、時間切れにて撤収しました。なかなかEF510や81を収めることができませんでした。




SRCなど早朝貨物 at 5/16  

関西遠征の翌日、その日は仕事で山陰方面へ移動の予定ですが、
折角なのでその前に東京からやってくる佐川急便専用貨物であるSRCを収めるべく早起きです。

早朝という事もあり、ギリギリ撮影できるか否かの光線状態ですが、5時過ぎに登場しました。



やはり初ポイントの為具合が分からず。ピントも甘い。



この日は、全面がMc250-4でした。しかし電柱の処理が難しい。



最後部は250-1でした。しかし飛ばしてます。できればもう二本外側で走って欲しかった。
ということで、こちらは東京でリベンジとします。

まぁ、折角なのでその後も撮影続行です。



1061レがEF210-17号機に牽かれて通過です。ちょっと荷が寂しいですね。



続いて、5063レと思われるEF210-119号機が登場。こちらの荷はいい感じ♪
そして、ここでの(東宮原踏切?)最後を飾るのは、こちらです。



昨日会えなかった、EF200の13号機。やはり、桃天下のここではEF66と同様に貴重な機関車です。
そして6時までしばらく列車も無いので撤収しようかと思いまししたが、下り電車の乗る事に。




そんな電車待ちの間、東淀川駅にてEF210-159が牽く貨物が登場しました。
そして、その後北上します。途中吹田機関区を通過しましたが、ゼロロクが沢山いましたね。

しかし、どうも容量が一杯の様ですので、この後の移動の模様は後日という事で、おしまいです。

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夜間の貨物列車流し撮り  

一人寂しい出張の夜。カメラ片手にフラっとお出かけ。
貨物ちゃんえるを見ていると、どうもゼロロクが帰ってくるらしい。

でも、真っ暗なので普通に写真は無理なので、遊び気分で流し撮りにチャレンジです。



かろうじてEF200と分かりますが。。。



そして本命のゼロロク。なんとか36号機と分かりますが、厳しい。



んでもって、帰り際に何となく撮れた写真。機関車自体がハイライトされたので、ピン甘ですが。
ということで、翌早朝のアレを収めるべく撤収しました。


      


新大阪駅にてトワイライトエクスプレス at 5/15  

久しぶりの大阪出張で新大阪で貨物撮影です。
後の仕事の事もあるので、あまり長引けず。でもあの列車を収めない訳にはいきません。

東のカシオペアに対し、西のトワイライトエクスプレス。
日本海側を縦断し、札幌へほぼ1日掛けて向かう寝台列車。
大阪に着いたその日は運よく大阪発という事で、貨物撮影後に反対側へ移動しました。



そして程なくしてEF81が登場です。



この日はEF81-43号機が牽引で入線です。





後ろ姿はとても地味ですね。



ロゴマークはどこか優雅ですね。いつかは乗ってみたいです。
ということで本務の仕事へ向かいました。それにしても暑かった。


    


新大阪駅にて東海道貨物その2 at 5/15  

さて、新大阪での続きです。先頭のみの1050レを引いて編成です。



そして、珍しく手前の線路を機関車が通過です。



どこかのターミナルからの単機回送でしょうか。EF210-120です。



また、しばらくするとサメ君。81レのEF66-103ですかね。



そして、連続でEF66。110号機ですが列番は分かりませんでした。



最後に1062レのEF210-3号機を見送り、貨物撮影は終わりです。



貨物の合間に、上空では珍しい形の飛行機が往来しています。



おしまい。次回はあの優雅な列車です。

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